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SBIラップ AI投資コースの手数料・運用タイプ・特徴
編集:ロボアドくらべ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・確認日 2026-06-27・広告を含みます
投資一任手数料0.66%(税込)。AIが自動でリスク調整するSBIのラップ。
編集部の総合評価 4.0 / 5.0 (5観点=事実の平均。運用成果を保証するものではありません)
SBIラップ AI投資コースの基本データ
| 運営会社 | 株式会社SBI証券(投資判断はFOLIOがAI活用) |
|---|---|
| 運用タイプ | 証券会社系ファンドラップ |
| 運用方式 | 投資一任型・固定報酬型 |
| 手数料(年率) | 投資一任手数料 年0.660%(税込) |
| 信託報酬等(別途) | 別途。実質信託報酬 平均0.294%(年率・税込) |
| 最低投資額 | 1万円以上(1,000円単位) |
| 自動積立 | 積立可(毎月1,000円以上・1,000円単位) |
| NISA対応 | 非対応(課税口座のみ) |
| 税金最適化機能 | 要確認 |
| 診断・運用コース | コース選択不要(AIが自動でリスク調整) |
| スマホアプリ | 要確認 |
| 申込方法 | SBI証券の証券総合口座が必要(管理画面から申込) |
※手数料・最低投資額・NISA対応・機能は変更される場合があります。運用タイプにより手数料の性質が異なります。「要確認」は公式の最新値を確認中、または契約締結前交付書面で要確認の項目です。最新はSBIラップ AI投資コースの公式でご確認ください。
SBIラップ AI投資コースの特徴(事実)
- 投資一任手数料が年0.660%(税込)と投資一任型では低水準
- 1万円・1,000円単位の積立で始めやすい
- 解約手数料ゼロ
始める前にチェックしたい点
- NISA非対応です。投資一任手数料とは別に信託報酬がかかります。元本変動があります。
- NISA非対応
- 投資一任手数料とは別に実質信託報酬 平均0.294%がかかる
SBIラップ AI投資コースとは
SBIラップ AI投資コースは、SBI証券が提供するファンドラップで、投資判断にFOLIOのAIを活用します。投資一任手数料は年0.660%(税込)と投資一任型のなかでは低水準で、これとは別に実質信託報酬(平均0.294%)がかかります。1万円・1,000円単位で積立でき、解約手数料はかかりません。コース選択は不要でAIが自動的にリスクを調整します。SBIラップ口座ではNISAは利用できません。投資のため元本変動があります。
SBIラップ AI投資コースのよくある質問
SBIラップ AI投資コースの手数料・最低投資額は?
SBIラップ AI投資コースの運用タイプは「証券会社系ファンドラップ」、手数料は「投資一任手数料 年0.660%(税込)」、最低投資額は「1万円以上(1,000円単位)」です(確認日 2026-06-27)。投資先の信託報酬等は「別途。実質信託報酬 平均0.294%(年率・税込)」が別途かかります。手数料は運用成果を押し下げる要因で、改定で変動します。投資は元本変動があり、将来の運用成果を保証しません。最新は公式・契約締結前交付書面でご確認ください。
SBIラップ AI投資コースはNISAに対応していますか?自動積立は?
SBIラップ AI投資コースのNISA対応は「非対応(課税口座のみ)」、自動積立は「積立可(毎月1,000円以上・1,000円単位)」、税金最適化機能は「公式で要確認」です(確認日 2026-06-27)。NISA対応なら運用益が非課税になりますが、NISA制度は変わる場合があります。診断・コースは「コース選択不要(AIが自動でリスク調整)」、申込は「SBI証券の証券総合口座が必要(管理画面から申込)」。正確な内容は必ず公式でご確認ください。
SBIラップ AI投資コースと同じ運用タイプ
出典
本ページの情報は以下の公式情報を出典としています(確認日: 2026-06-27)。手数料・条件は変更される場合があるため、最新情報は各公式でご確認ください。
まとめ
SBIラップ AI投資コースは、できるだけ低い手数料で投資一任をしたい人、SBI証券を使っている人に向いています。手数料(年率・信託報酬)は運用成果を押し下げる要因のため、運用タイプとあわせて確認しましょう。投資は元本変動があり、過去の実績は将来を保証しません。手数料・条件は改定で変わるため、最新は公式・契約締結前交付書面でご確認ください。当サイトは特定の金融商品の購入・勧誘や個別の投資助言を行いません。