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ROBOPRO(ロボプロ)とTHEO+[テオプラス]docomoを比較

編集:ロボアドくらべ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・広告を含みます

独立系・ネット投資一任

ROBOPRO(ロボプロ)

AIが相場局面を予測し、資産配分を大きく動かすアクティブ型の投資一任。

編集部評価 3.2/5.0

独立系・ネット投資一任

THEO+[テオプラス]docomo

お金のデザインが運用、ドコモ提携でdポイントもたまる投資一任サービス。

編集部評価 3.7/5.0

運用タイプにより手数料の性質が異なります。手数料は改定で変動し、投資は元本変動があり過去の実績は将来を保証しません。手数料は運用成果を押し下げる要因です。本ページは一般的な情報で、購入・勧誘や個別の投資助言ではありません。最新は各公式・契約締結前交付書面でご確認ください。

5つの観点で比較

3.0手数料の安さ3.0
3.5始めやすさ4.5
1.5NISA・税制3.0
4.0機能・自動化4.0
4.0運営の信頼4.0

※左がROBOPRO(ロボプロ)、右がTHEO+[テオプラス]docomo。スコアは編集部が事実から付けた相対評価で、運用成果を保証しません。

項目ごとの比較表

項目ROBOPRO(ロボプロ)THEO+[テオプラス]docomo
運用タイプ独立系・ネット投資一任独立系・ネット投資一任
運営会社株式会社FOLIO株式会社お金のデザイン(NTTドコモ提携・証券サービスはSMBC日興証券)
運用方式投資一任型(AIが市場局面に応じて資産配分を大きく変更)投資一任型
手数料(年率)年1.0%(税込1.1%)/3,000万円を超える部分は年0.5%(税込0.55%)運用資産額の最大年1.10%(税込)/時価評価額3,000万円超の部分は年0.55%(税込)。利用状況に応じた割引あり
信託報酬等(別途)別途。組入ETFの信託報酬等をETF内で間接的に負担(別途支払いは不要)
最低投資額10万円1万円
自動積立積立に対応(月1万円から・月1回)積立に対応(最低額は要確認)
NISA対応非対応一部・要確認
税金最適化
申込方法オンラインで申込オンラインで申込(24時間)

ROBOPRO(ロボプロ)が向いている人

  • 市場局面に応じた機動的な運用に関心がある人
  • まとまった資金(10万円〜)で投資一任を試したい人
  • AIが相場予測に基づき資産配分を大きく変更する独自のアクティブ運用
  • 投資一任で発注・リバランスを自動化

THEO+[テオプラス]docomoが向いている人

  • ドコモ・dポイントを使っている人
  • 1万円から投資一任を試したい人
  • 1万円から始められる
  • 利用状況に応じた手数料割引やdポイント付与がある
結論:ROBOPRO(ロボプロ)とTHEO+[テオプラス]docomoは、運用タイプ・手数料・最低投資額・NISA対応・機能が異なります。手間とコストのどちらを重視するか、NISAを使うかで選び、コスト比較ツールで累計手数料の目安を比べましょう。運用成果は保証されません。
ROBOPRO(ロボプロ) 公式へ →THEO+[テオプラス]docomo 公式へ →

よくある質問

ROBOPRO(ロボプロ)とTHEO+[テオプラス]docomoの違いは?

運用タイプ・手数料・最低投資額・NISA対応・税金最適化・自動積立に違いがあります(本ページの比較表を参照)。運用タイプ(投資一任/助言/投信購入)により手数料の性質が異なります。手数料は改定で変動し、投資は元本変動があり過去の実績は将来を保証しません。手数料は運用成果を押し下げる要因です。

ROBOPRO(ロボプロ)とTHEO+[テオプラス]docomo、どちらを選べばいい?

手間を減らしたいか(投資一任)コストを抑えたいか(助言・投信型)、手数料と信託報酬の合計、最低投資額、NISA対応、税金最適化や自動積立などの機能で選ぶとよいでしょう。手数料はコスト比較ツールで累計を試算できます。投資はご自身の責任で、余裕資金の範囲で検討しましょう。当サイトは特定の金融商品の購入・勧誘や個別の投資助言を行いません。