OANDA証券のスプレッド・取引条件・特徴
編集:FX口座くらべ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・確認日 2026-06-27・広告を含みます
MT4/MT5・APIに対応。NYサーバーは1通貨から・68通貨ペア。
編集部の総合評価 4.0 / 5.0 (5観点=事実の平均。利益を保証するものではありません)
OANDA証券の基本データ
| 運営会社 | OANDA証券株式会社(旧OANDA Japan・2021年8月改称) |
|---|---|
| タイプ | プロ・高機能(多通貨ペア) |
| 補足 | 店頭FX・プロ/高機能(MT4/MT5・API・東京/NYサーバー) |
| スプレッド | 変動スプレッド中心(公式に固定値の掲載なし) |
| 取引単位 | 東京サーバー1,000通貨/NYサーバー1通貨〜 |
| 取扱通貨ペア数 | 東京40/NY68通貨ペア |
| スワップ | 受払い両方向・変動 |
| 取引ツール | MT4/MT5・TradingView・API |
| 最低入金/取引開始の目安 | 要確認 |
| デモ口座 | あり(MT5・バックテスト可) |
| 自動売買 | MT5のEAで自動売買(東京サーバー スタンダードのみ/プロはAPIアルゴ可) |
| サポート | 要確認 |
| キャンペーン | あり(条件/時期は変動) |
※スプレッド・取引単位・通貨ペア数などは変更される場合があります。スプレッドは原則固定・例外あり(変動制の社あり)で、確認日時点の公式表記です。「要確認」は公式に常時表示がない、または最新値を確認中の項目です。最新はOANDA証券の公式でご確認ください。
OANDA証券の特徴(事実)
- MT4/MT5・TradingView・APIに対応
- NYサーバーは1通貨から・68通貨ペア
- MT5のEAで自動売買やバックテストが可能
口座開設前にチェックしたい点
- スプレッドは変動中心です。社名は旧OANDA Japanから改称(2021年8月)。最新は公式でご確認ください。
- スプレッドは変動中心で固定値の掲載なし(要確認)
- 自動売買は対象コースが限られる
OANDA証券とは
OANDA証券は、MT4/MT5・APIに対応するプロ・高機能型の店頭FXです(旧My外貨→OANDA Japan→2021年8月にOANDA証券へ改称、サービスは現存)。「東京サーバー」「NYサーバー」の口座区分があり、NYサーバーは1通貨から・68通貨ペアに対応します。スプレッドは変動中心で公式に固定値の掲載はありません。MT5のEAで自動売買やバックテストもできます(対象コースは限定)。FXはレバレッジ取引で、証拠金を上回る損失が生じるおそれがあります。最新は公式でご確認ください。
OANDA証券のよくある質問
OANDA証券のスプレッド・取引単位は?
OANDA証券のタイプは「プロ・高機能(多通貨ペア)」、スプレッドは「変動スプレッド中心(公式に固定値の掲載なし)」、取引単位は「東京サーバー1,000通貨/NYサーバー1通貨〜」、取扱通貨ペア数は「東京40/NY68通貨ペア」です(確認日 2026-06-27)。スプレッドは原則固定でも早朝・指標発表時・相場急変時に拡大することがあり、変動制の会社もあります。最新は公式でご確認ください。
OANDA証券はデモ口座や自動売買はありますか?
OANDA証券のデモ口座は「あり」、自動売買は「あり」(MT5のEAで自動売買(東京サーバー スタンダードのみ/プロはAPIアルゴ可))です(確認日 2026-06-27)。取引ツールは「MT4/MT5・TradingView・API」。FXはレバレッジ取引で証拠金を上回る損失のおそれがあり、自動売買も「放置で必ず儲かる」ものではありません。仕組みとリスクを理解してご利用ください。正確な内容は公式でご確認ください。
OANDA証券と同じタイプ
出典
本ページの情報は以下の公式情報を出典としています(確認日: 2026-06-27)。スプレッド・条件は変更される場合があるため、最新情報は各公式でご確認ください。
まとめ
OANDA証券は、MT4/MT5やAPIを使いたい人、少額(NYサーバー1通貨)から本格ツールで試したい人に向いています。FXはレバレッジ取引で、差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれがあります。まずはデモ口座や少額で試し、ロスカット・証拠金維持率の仕組みを理解して、余裕資金の範囲で行いましょう。スプレッドは原則固定でも例外で拡大し、最新は公式でご確認ください。当サイトは個別の投資助言や特定口座の開設を保証・推奨するものではありません。