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DMM FXとみんなのFXを比較

編集:FX口座くらべ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・広告を含みます

総合型(高機能・実績)

DMM FX

米ドル/円0.2銭+LINEサポート。1万通貨主体・ミニは1,000通貨。

編集部評価 4.1/5.0

少額取引特化

みんなのFX

少額1,000通貨+狭スプレッド+高スワップ+自動売買を1社で。

編集部評価 4.1/5.0

FXはレバレッジ取引で、差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれがあります(個人の最大レバレッジ国内25倍)。スプレッドは原則固定でも例外で拡大し(変動制の社あり)、確認日時点の公式表記です。スコアは編集部が事実から付けた相対評価で、利益を保証しません。本ページは一般的な情報で、個別の投資助言ではありません。最新は各公式でご確認ください。

5つの観点で比較

4.5コストの低さ4.5
3.5始めやすさ4.5
4.0通貨ペア・ツール4.0
自動売買・機能3.5
4.5運営の信頼4.0

※左がDMM FX、右がみんなのFX。スコアは編集部が事実から付けた相対評価で、利益を保証しません。

項目ごとの比較表

項目DMM FXみんなのFX
タイプ総合型(高機能・実績)少額取引特化
運営会社株式会社DMM.com証券(関東財務局長(金商)第1629号)トレイダーズ証券株式会社(関東財務局長(金商)第123号)
スプレッド米ドル/円 0.2銭/ユーロ/円 0.4銭(9:00〜翌5:00・原則固定・例外あり)米ドル/円 0.2銭/ユーロ/円 0.4銭(8:00〜翌5:00・原則固定・例外あり、時間外3.9/9.9銭)
取引単位1万通貨(ミニ1,000通貨)1,000通貨
取扱通貨ペア数31通貨ペア(通常23+ミニ4+ラージ4)34通貨ペア
スワップ高金利通貨ペアあり(受払い両方向・日々変動)高金利通貨で高水準訴求(買売両方向・毎営業日18:00表示・変動)
取引ツールPC「DMMFX PLUS」「DMMFX STANDARD」/スマホアプリPC「FXトレーダー」/スマホアプリ/Webトレーダー/TradingViewチャート
デモ口座ありあり
自動売買みんなのシストレ(ストラテジー選択型の自動売買)
最低入金/開始の目安初回入金額の定めなし

DMM FXが向いている人

  • LINEなどで気軽にサポートを受けたい人
  • 取引応援の特典を使いたい人
  • 米ドル/円0.2銭の低スプレッド水準
  • 業界初のLINE問い合わせ対応

みんなのFXが向いている人

  • 少額から狭スプレッドで取引したい人
  • 裁量と自動売買を1社で使いたい人
  • 1,000通貨の少額・米ドル/円0.2銭の狭スプレッド
  • 高金利通貨のスワップを高水準で訴求
結論:DMM FXとみんなのFXは、タイプ・スプレッド・取引単位・通貨ペア・ツール・自動売買が異なります。コストを抑えるか、少額から始めるか、機能を重視するかで選び、口座維持手数料が無料のため複数口座を使い分ける方法もあります。まずはデモ口座や少額で試しましょう。
DMM FX 公式へ →みんなのFX 公式へ →

よくある質問

DMM FXとみんなのFXの違いは?

タイプ・スプレッド・取引単位・通貨ペア数・スワップ・取引ツール・デモ口座・自動売買に違いがあります(本ページの比較表を参照)。スプレッドは原則固定でも早朝・指標発表時・相場急変時に拡大することがあり(変動制の会社もあり)、確認日時点の公式表記です。FXはレバレッジ取引で証拠金を上回る損失のおそれがあります。

DMM FXとみんなのFX、どちらを選べばいい?

取引コスト(スプレッド)を抑えたいか、少額から始めたいか(取引単位)、通貨ペアやツール・自動売買を重視するかで選ぶとよいでしょう。FXは口座開設・維持手数料が無料の会社が主流のため、複数口座を開設して使い分ける人も多くいます。まずはデモ口座や少額で試し、ロスカット・証拠金維持率の仕組みを理解して、余裕資金の範囲で行いましょう。当サイトは個別の投資助言や特定口座の推奨を行いません。